喜びに溢れる子どもたち。多くを語らなくてもその表情が全てを伝えてくれます。
この写真はグアテマラの恵まれない21人の子どもたちです。これはヒュンメルのプロモーションマネージャーLars Westergarrdsの従兄弟が、彼らが暮らす施設で働いていることがきっかけでした。
ヒュンメルはキッズアイテムやサンプルを子どもたちに送りました。施設ではアイテムをそれぞれの子どもたちに分けて、綺麗に包装しなおしてプレゼントすることにしました。子どもたちは初め、自分たちのためのものとは思わなかったようです。
子どもたちはヒュンメルのウェアに喜び、特に年長の男の子たちはサッカーをしに遊びに行く時に格好よく着こなしていて、逆に小さい子どもたちは実際よりも大きめの服が可愛らしく見えると、Larsの従兄弟からお礼の言葉ととも連絡を受けました。
私たちのアパレルが、子どもたちにとって素晴らしいものになってくれたように、私たちにとっても、元気付けられたいい経験になりました。これは、私たちヒュンメルが考えているコーポレートカルマの考えに基づいた活動のひとつです。
男性には女性がいなければいけないように、マルハナバチには花が咲いていなければいけないように、私たちは相互依存していかないと生きていけない存在です。私たちが共生して、それぞれがキャラクターを発揮できる世界に近づいてければと思っています。





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